東宝や、ホリプロ、フジあたりとは、また違ったつくりで松竹でのミュージカルもいいなあ。
って。
この際橋本さんでいいから・・
っていうと失礼な話ですが、ジェームス・バーバーJames Barbourが出演した二都物語やっ高千穂中では、東京演劇集団「風」(辻由美子代表)によるミュージカル「星の王子さま」(サン・テグジュペリ原作)が上演された。
【写真】舞台に上がり、合唱でミュージカルに参加した高千穂中生 関連記事を取得中このほかの記事フレッド・アステアと オードリー・ヘプバーン主演の1957年のミュージカル『パリの恋人』で、原題は Funny Faceです。
大まかなストーリーは「ニューヨークのある古本屋で働くオードリーは新しいモデルを捜していた ファッション誌の女編集長に見込まれます。
涙と感想のミュージカル。
ローカルな話題ではありますが、 前回も、遠くから、ブログ友さん他、 たくさんの方が駆けつけてくださいました。
「ハードル」作者、吉本先生の思い。
ミュージカル、総監督、山崎先生の熱意と意欲。
出演される皆さんの、ご努力。
とは、言え、いや、今書いてて気付いたのですが、クラシックもの、ミュージカル、西部劇あたりは殆ど見てないか、、、これは一通りとは言えませんよね、失敬、失敬(汗)。
で、今回何を伝えたいかと言いますと、好きなジャンルの映画さえ、見ていないとりあえずゆっくりでも今回のミュージカルについて振り返ってみたいと思います。
続きを読む。