2009年10月14日(水)〔広島大学〕
広島大学大学院博士課程のときに、核被災調査をした経験などからカザフスタンの科学者に 「中国が大きな核実験をすると核の砂が飛んできて国境の町に奇形の子供が生まれる影響が出ているようだから調査してほしい」 と頼まれたのがきっかけだそうです。
青木編集長はゆっくり休養(お留守番)の週末です。
編集部員は東広島に来ています。
「広島大学出張」はいつものように広島駅のほうの大学だと前日までうたがわなかったのですが、ふと書類に目をやると「東広島キャンパス」とありました。
金沢大学、京都大学 関西水域:関西大学、関西学院大学、甲南大 中国水域:岡山大学、広島大学、鳥取大学(開催枠) 四国水域:香川大学 九州水域:鹿屋体育大学、福岡大学、九州大学 470級と比較すると、上位チームが拮抗して混戦模様ではある。
広島大学時代の同級生であるマイミク氏からの情報。
今年は、20回記念ということで、初めて広島大学サタケメモリアルホールとその前の広場を使用して、イベントを行いました。
ホールでは、 西条中学校「組曲 西條」 三津小学校「杜氏の里」 寺西小学校「大地の響」 以上3校が上演されました。
ちかてです。
昨日10月13日(火)分からご報告します。
昨日の入館者数は、18人でした。
そして今日、10月14日(水)の入館者数は、なんと久々の100人越えー111人でした。
団体様が2件あったからですが、 1件目は、附属東雲中学校の生徒さんたちでした。